海外送金ならWiseがおすすめ!送料手数料無料はコチラ▶︎

WISEはお得?海外駐在ならぜったいおすすめ!外貨両替や送金方法について

質問者さん

海外に住むけど、どこで送金や両替をしたらいい分かりません・・。
銀行は安心だけど手数料が高そう!インターネットで外貨両替は安全なのかな?

どこがいいか教えて!

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海外に住む、旅行する、留学するなど

どんな理由であれ、海外に行くなら両替や送金は必ず必要な手続きですよね!

この記事を書いている私も、海外にいくたびに両替や海外送金について調べてきました。

海外在住10年以上になる私が海外送金なら絶対おすすめしたいのがWISE(ワイズ)!

今回の記事では、WISE(ワイズ)魅力と、手数料、その登録方法について具体的に説明します!

今回の記事の内容

WISEって何?

の手数料の比較

WISEがおすすめな理由4つと私の体験談

WISE(ワイズ)の登録方法

不安な方にも安心できるよう私の体験談もあるので、ぜひ最後までお読みくださいね!

目次

WISE(ワイズ)って何?

まずは基本的なことから始めましょう。最近よく聞くWISEについて何でしょうか?

WISE(ワイズ)とは?

Wise(ワイズ)は、オンラインを通じて簡単に外貨を海外へ送金できるサービスです。

海外送金や両替というと手数料が一番気になりますよね。また銀行に行くとなると、移動の手間や待ち時間が気になります。毎日変動するレートですから、1日でも遅くなると損することもあります。

WISEはそれをすべて解決。オンラインですべて取引できるので、手数料はもちろん移動の手間などに時間を無駄にすることがありません。

では具体的にみてみましょう。

外貨送金や両替にWISEがおすすめの4つの理由

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おすすめの理由1 手数料が安い

本当に手数料が安いのか、具体的な例をみてみましょう。

<2024年5月6日時点> 1ドル=154,205円

◆ドル→日本円の場合   1000ドル両替した場合

手数料に注目してください。

1000ドル両替した場合、WISEは手数料が1500円程度です。(手数料0.01%)

一方、銀行で送金した場合の手数料はWISEの倍の2500円〜3000円になります。

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ここではドルで計算しましたが、ユーロや他の外貨もWISEの手数料が一番お得です。

◆日本円→ドルの場合も見てみましょう。 10万円の場合

手数料に注目してください。

日本円10万円でも、WISEは手数料が1000円以下です。(手数料約0.01%)

そしてアプリ上で簡単に受け取り額の比較もできます。

本人確認を含む送金手続きは全てオンラインで完了します。

おすすめの理由2 銀行に行く手間がなし!すべてオンラインで手続き完了

WISEは登録から送金、両替の手続き、受け取り確認まですべてオンラインで手続きができます。

銀行や両替所に行くとなると、バスや電車に乗るなど移動の手間、銀行での待ち時間も考えると時間がかかります。またレートも毎日変わりますので、もしその日に間に合わなかった場合はレートに損することもあります。

WISEはパソコンや携帯があれば、いつでもどこでも送金ができます。しかも簡単にレート変動や手数料が確認できるので損せずに両替や送金が行えます。

おすすめの理由3 銀行口座に送金はもちろん、現金受取もできる

WISEはさまざまな受取方法が選べます。

<銀行口座に送金して受け取る場合>

WISEから受取の銀行の口座送金する場合は手数料が0.5%〜1.5%ほどかかります。


WISEから銀行に送る場合は、「両替手数料+銀行送金手数料」がかかります。

これも格安なので、個人的にはあまり気になりませんが念のため書いておきます。

どうしても手数料を安く抑えたいかたはデビットカードがおすすめ!
(後半で記述します)

私の場合はアメリカから日本の銀行口座へ送り、WISEから直接送金し日本の銀行口座から現金を引き出しました。

mami(私)

はじめてWISEから自分の日本口座で現金を引き出したときは感動!
こんなに簡単に送金ができるなんて、不思議!
10年前には考えられなかったことです。

<現金で受け取る場合>

WISEに登録してデビットカードを発行します。

そのデビットカードでコンビニやイオンもATMなどで現金を引き出すことができます。

ただしコンビニのATMでは手数料がかかるので注意しましょう。イオンは手数料がかからないそうです。

手間な場合はそのままデビットカードが使えるので、管理もとても便利です。

◆私の体験談 オンライン銀行間で外貨送金できるか?

WISEを知らなかった時に、アメリカの銀行口座から日本の銀行口座に送金したことがあります。

現金よりもオンライン銀行で取引するのが安心だと思ったからです。

結論を言うと、日本のオンライン銀行で受取拒否になり送金できませんでした。

おすすめの理由4 Wiseデビットカードの発行できる

私が強くおすすめしたいのはデビットカードです!

\ 日本語の公式サイトはこちら

すぐに送金や両替の予定がなくても発行すれば、いざ海外にいくときに便利だからです。

ただしカードを発行してから受取まで2週間くらいかかるので、余裕をもって申し込みましょう。

デビットカードがおすすめな理由

・発行無料(年間費などもかからない)
・海外の銀行口座がなくてもWISEのカードで買い物ができる。
・現地のATMで現金引き出しが可能。
・オンラインで買い物ができる。

mami(私)

私もカードを1枚発行しました!
日本に一時帰国したときコンビニやコストコで問題なく利用できました。
Wiseで両替したお金を引き出す必要がないのでとても便利です!

WISEの登録方法

登録方法について具体的にみてみましょう。身分証明書があれば簡単に登録できます。

Wise登録に必要なもの

Wiseを使うには、以下のものが必要です。

◆日本で登録する場合

  • 日本の顔写真付き身分証明書(マイナンバーカード、日本の運転免許証など)
  • マイナンバーが確認できる書類(マイナンバーカード、マイナンバー通知カード、6ヵ月以内に発行されたマイナンバー記載の住民票のいずれか)
  • カメラがついたスマートフォン

\ 日本語の公式サイトはこちら

海外在住者の場合は、パスポートなどの身分証明書があれば可能。

私はアメリカの運転免許証を使いました!

Wiseの登録方法や使い方

Wiseの使い方は簡単です!大まかな流れは以下の通りです。

携帯があれば、アプリを使ってすべて登録可能!!

  1. 会員登録またはログイン: アプリをダウンロードしてWiseのウェブサイトにアクセスします。会員登録を行います。
  2. 送金金額と銀行口座情報の入力: 送金金額や送金先の銀行口座情報を入力します。
  3. 本人確認書類のアップロード: 初めての送金の場合は本人確認書類をアップロードします。
  4. 送金目的の選択: 送金目的を選択します。
  5. 入金方法の選択: 銀行口座振込またはデビットカードからの入金方法を選択します。
  6. Wiseの日本口座へ入金: お客様からの入金確認後に、本人確認書類のチェックが開始されます。

レートや手数料はアプリですぐに確認できます。

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まとめ:まずはWiseに登録しよう!

いかがでしたか?

Wiseは会員登録無料なので、海外に行く予定がある人は強くおすすめします。

レートの変動を確認する目的だけでもとても便利なツールなんです!

いざというときのためにもデビットカードも余裕をもって発行してくださいね!

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